明治牛乳の宅配専用の商品の中には、牛乳以外もあります。
その中の一つが、「明治プロビオヨーグルトLG21」です。
LG 21乳酸菌はご存知でしょうか。

明治と東海大学医学部研究チームが新しい作用を発見したことで注目された乳酸菌です。
明治牛乳の宅配専用商品である「明治プロビオヨーグルトLG21」には、この乳酸菌が配合されているヨーグルトです。
この商品には、食べるタイプとドリンクタイプの2種類があります。

飲むタイプは、ヨーグルトが苦手という人にこそ飲んでほしい、飲みきりサイズの明治牛乳の宅配専用商品です。
マイルドな味わいで、かつ容量も100ミリリットルと手軽な飲みきりの量です。
食べる量が少ない小さな子どもや、食が細いお年寄りの方々にも新鮮なうちに飲んでしまえるサイズになります。

また、開ける→飲むだけの為バタバタして忙しい朝にも適している飲料です。
明治牛乳の宅配専用であるこの商品は、量が少なくても充分に満足できるよう配合されている乳原料がコクのある風味のものになっています。
一度試してみてはいかがでしょうか。


ISO27001
プライバシーマーク,Pマーク,ISO27001,ISMSのリーディングカンパニーです。
www.vlcank.com

ISO27001とプライバシーマーク、どちらを取得したほうがいいか?そもそも、2つの違いは何なのか?という質問は、非常に多いです。

簡単に違いを説明します。
プライバシーマークの対象は、企業内のすべての個人情報(従業員の個人情報も含む)です。
ISO27001は、適用範囲内の全ての情報資産全般です。ここには、当然個人情報も含みますが、プライバシーマークに比べて、浅いです。

求められるものは、プライバシーマークは、適切な個人情報の取り扱い。
ISO27001は、情報の機密性・完全性・可用性の維持です。

また、プライバシーマークは工業規格であり、ISO27001は国際規格です。

更新期間は、プライバシーマークは2年ごとであるのに対し、ISO27001は、3年毎、および、毎年の継続審査が必要になります。

取得費用が、プライバシーマークのほうが安いという理由で、プライバシーマークを選ばれる企業もいますが、ISO27001では保護すべき対象が明らかであれば、それを扱う部門のみで取得することができるため、費用は一概にどちらが安いとは言えません。

それよりは、2つの違いをよく理解し、自社にとって何が必要かを考えて決めましょう。

最近では、2つ取得する企業も多いようです。

プライバシーマーク